エックスサーバー株式会社の法人番号と信頼性を吉岡が解説!
標準的レンタルサーバー、運営者の吉岡です。いつもサイト運営お疲れ様です!会社で経理を担当されている方や、個人事業主から法人成りを果たしたばかりの方にとって、取引先の「法人番号」や「インボイス登録番号」の確認作業って、地味に神経を使いますよね。特に決算期や確定申告の時期になると、一つひとつの番号を正確に書類に記載しなきゃいけないので、意外と大変かなと思います。
「エックスサーバーの法人番号はどこに載っているの?」「インボイスの登録番号が知りたいんだけど」といった疑問、私も自分の周りでよく耳にしますよ。今回は、エックスサーバー株式会社の正確な法人データから、事務処理をスムーズに進めるための管理画面の使いこなし術まで、私の経験を交えて徹底的に解説していきます。これさえ読めば、もうエックスサーバーの事務手続きで迷うことはなくなるはずですよ。一緒に見ていきましょう!
- エックスサーバー株式会社の正確な法人番号とインボイス番号が分かります
- 会社概要や資本金、セキュリティ体制など、取引先としての信頼性が確認できます
- 管理画面から領収書や請求書をダウンロードする具体的な手順が分かります
- 「宛名変更ができない」などのトラブル時の解決策や、法人成りの手続きが明確になります
エックスサーバー株式会社の法人番号と本社の所在地
国税庁サイトで公表されている13桁の法人番号と所在地
さて、まずは一番の基本となる法人番号から確認していきましょう。エックスサーバー株式会社の法人番号は 7120001168421 です。これは国税庁の「法人番号公表サイト」でもしっかりと公開されている情報なので、安心して使ってくださいね。法人番号というのは、人間でいう「マイナンバー」みたいなもので、日本の全ての法人に割り振られている13桁のユニークな番号のことですよ。
法人番号が必要になる具体的なシーン
「そもそも、いつ使うの?」と思う方もいるかもしれませんが、主に以下のようなシーンで必要になりますよ。
- 企業の新規取引先登録: 会社として新しくエックスサーバーと契約する際、社内の「ベンダー登録」で番号を求められることがあります。
- 税務署への申告書類: 支払調書や決算関連の書類で、支払先の情報として記載することがあります。
- 与信調査: 相手企業が実在するか、登記されている住所が正しいかを調べる際のキーになります。
登記上の本店所在地は、大阪府大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪タワーA 32F です。郵便番号は 530-0011 ですね。書類に住所を書くときは、「グランフロント大阪タワーA 32F」まで省略せずに書くのがマナーというか、確実かなと思います。もし国税庁のサイトで直接確認したい場合は、以下のリンクから検索結果を見ることができますよ。
(出典:国税庁 法人番号公表サイト)
インボイス制度に対応した適格請求書発行事業者の番号
2023年10月から始まった「インボイス制度」。これ、経理担当の方からすると本当に手間が増えた部分ですよね。消費税の仕入税額控除を受けるためには、取引先が「適格請求書発行事業者」である必要があり、その証拠となるのが「登録番号(T番号)」です。エックスサーバー株式会社のインボイス登録番号は、法人番号の頭に「T」を付けた T7120001168421 となっています。
インボイス番号の確認と保管のコツ
エックスサーバーは制度開始当初からしっかりと対応しています。ですので、あなたが支払った利用料金に含まれる消費税は、問題なく控除の対象にできますよ。ここで私からちょっとしたアドバイスなんですが、会計ソフト(Freeeやマネーフォワードなど)を使っている場合、一度この番号を取引先マスタに登録しておくと、次からの仕訳がめちゃくちゃ楽になるかなと思います。いちいち請求書を見返さなくて済みますからね。
| 項目 | 詳細内容 |
|---|---|
| 適格請求書発行事業者登録番号 | T7120001168421 |
| 登録年月日 | 令和5年10月1日 |
| 名称 | エックスサーバー株式会社 |
最近は、この番号が正しく有効かどうかを自動でチェックする機能がついたソフトも多いですが、手入力の際は「712…」の数字部分を間違えないように気をつけてくださいね。番号を間違えると、最悪の場合、消費税の控除が認められないなんてトラブルにもなりかねないので、ここだけは慎重に確認しましょう。
(出典:国税庁 適格請求書発行事業者公表サイト)
創業からの沿革と資本金から見る企業の信頼性と将来性
「この会社にずっとサイトを預けて大丈夫かな?」と、取引先の信頼性を気にするのは、ビジネスマンとして当然の感覚ですよね。特にレンタルサーバーは一度使い始めると引っ越しが大変なので、会社の安定性は非常に重要です。エックスサーバー株式会社は、2004年に「有限会社ベット」として設立されました。もう20年以上の運営実績があるんです。これって、IT業界、特にホスティング業界ではかなりの「老舗」の部類に入りますよ。
資本金の増強と経営の安定性
注目すべきは、その成長の過程です。2012年にはサービス名と社名を一致させるリブランディングを行い、現在の「エックスサーバー株式会社」になりました。また、2023年には資本金の増資を実施し、現在は 1億円(資本準備金含む) となっています。資本金1億円というのは、税務上の「中小企業」の枠組みを維持しつつも、事業規模としてはかなり大規模であることを示していますね。自己資本がしっかりしていることは、サーバーのようなインフラサービスにおいては「突然のサービス終了」のリスクが極めて低いことを意味するので、大きな安心材料になるかなと思います。
最近では2025年10月にグループ会社の「シンクラウド株式会社」や「ネットオウル株式会社」を吸収合併する計画も発表されています。経営資源を一つに集中させて、さらに強固な体制を作ろうとしているのが分かりますね。こうした動きからも、将来性は非常に高い企業だと言えるでしょう。
(出典:資本金増資のお知らせ(エックスサーバー公式サイト))
グランフロント大阪に本社を構える運営会社の企業実態
エックスサーバーの本社所在地、実はすごいところにあるんですよ。大阪の玄関口であるJR大阪駅の目の前、「グランフロント大阪 タワーA」の32階にオフィスがあります。このビルは、日本を代表するような名だたる大企業が入居している超一等地のオフィスビルです。私も一度近くを通ったことがありますが、圧倒されるような立派なビルですよ。
一等地にオフィスを構える意味
「オフィスが立派なだけじゃ性能に関係ないでしょ?」と思うかもしれませんが、実は法人取引においては大きな意味があります。まず、グランフロントのようなハイグレードなビルに入居するためには、非常に厳しいビルオーナー側の審査を通らなければなりません。つまり、そこにオフィスがあること自体が、一定以上の健全な経営と社会的信用を持っているという「証明」にもなっているんです。また、最近では大阪駅前の新街区「グラングリーン大阪」にも支社を出すなど、さらに勢いを増していますね。
こうした確固たる実態があるからこそ、法人ユーザーが導入する際の稟議も通りやすいというメリットがあります。「どこの馬の骨ともわからない会社」のサーバーを借りるのと、大阪の一等地に本社を置く業界大手のサーバーを借りるのとでは、上司の納得感も全く違いますよね。こうした「見えない信頼」も、エックスサーバーが選ばれ続けている理由の一つかなと思いますよ。
ISMSやPマーク取得状況などセキュリティ体制の評価
法人としてサーバーを契約する際、情報システム部門やコンプライアンス担当から「セキュリティ認証は持っているの?」と聞かれることはありませんか?エックスサーバーはその点も抜かりがありません。国際規格である ISMS(ISO/IEC 27001) と、国内の個人情報保護基準である プライバシーマーク(Pマーク) の両方を取得しています。
認証取得がもたらす安心感
これらの認証を取得し、維持し続けるためには、外部機関による厳しい審査を定期的に受ける必要があります。具体的には、以下のような体制が整っていることが証明されているんです。
- 徹底した情報漏洩対策: 社内でのデータの取り扱いやアクセス権限が厳格に管理されています。
- 災害対策: 物理的なデータセンターの堅牢性だけでなく、有事の際の復旧フローが整備されています。
- 従業員教育: セキュリティ意識を高めるための教育が全社員に定期的に行われています。
特にISMS(ISO/IEC 27001:2022)の最新規格への対応も進んでおり、技術的な進化だけでなく、組織としての守りの部分も常にアップデートされています。顧客の個人情報を取り扱うECサイトや、機密情報を扱うコーポレートサイトを運営する場合、こうした公的なお墨付きがあるサーバーを選ぶことは、自社の信頼を守ることにも繋がります。担当者としては「エックスサーバーならPマークもISMSも持っていますよ」と説明できるので、非常に心強いですよね。
(出典:ISMS認証取得組織詳細(ISMSコンソーシアム))
エックスサーバー株式会社の法人番号を確認するメリット
管理画面からインボイス対応の領収書を取得する方法
法人番号やインボイス登録状況が分かったら、次は実務的なお話です。エックスサーバーでは、基本的に「紙の領収書」が郵送されてくることはありません(※一部の銀行振込を除く)。すべてWEB上の管理画面(XServerアカウント)から、自分でPDFをダウンロードする形になります。最初は「えっ、自分でやるの?」と戸惑うかもしれませんが、慣れてしまえば24時間いつでも出せるので、紛失のリスクもなくて便利ですよ。
領収書・請求書ダウンロードの4ステップ
手順はいたってシンプルです。以下の通りに進めてみてください。
- ログイン: XServerアカウントにログインします。
- 料金支払いを選択: トップページ上部のメニューから「料金支払い」をクリック。
- お支払い履歴へ: 画面下の方にある「お支払い履歴/受領書発行」をクリックします。
- 詳細から発行: 対象の決済の横にある「詳細」を押し、「請求書ダウンロード」または「受領書(領収書)ダウンロード」を選択!
2023年10月以降の決済分については、このダウンロードしたPDFに エックスサーバーの登録番号(T7120001168421) がバッチリ記載されています。これでインボイス対応は完了です。一点だけ、もし「見積書」が必要な場合も、同じ「料金支払い」のメニューから支払い前に発行できるので、社内稟議の際に活用してみてくださいね。事務処理がサクサク進むと、本来のサイト運営に集中できていいですよね!
法人契約で請求書の宛名変更ができない場合の対処法
これ、実はエックスサーバーの事務処理で一番の「ハマりポイント」かもしれません。実は、エックスサーバーのシステムでは、請求書や領収書の宛名を 発行のたびに自由に変更することはできない んですよ。宛名には、XServerアカウントに登録されている「契約者名義」がそのまま反映される仕組みになっています。そのため、「今回は会社の名前で、次回は個人名で」といった融通が利かないんです。
宛名で困ったときの解決策
もし「宛名が個人名のままで、会社の経費として認められない!」と困ってしまったら、以下の方法を検討してみてください。
- 会員情報の変更: もし契約主体自体が会社なのであれば、会員情報の設定画面で「会社名」を正しく入力しましょう。これで次回の発行分からは会社名で出力されます。
- クレジットカード名義: 支払いに使うカードを法人カードにするだけでは、宛名は変わりません。必ず会員情報の「名義」をチェックしてくださいね。
- どうしても今すぐ変えたい場合: 原則として過去に発行したものの宛名書き換えは難しいのですが、会員情報を修正した後に再発行を試みるか、サポートに事情を話して相談してみるのが一番の近道かなと思います。
「システムが硬いなぁ」と感じるかもしれませんが、これは裏を返せば「契約者と支払者の同一性」を厳格に管理しているということで、コンプライアンスがしっかりしている証拠でもあるんです。少し面倒ですが、あらかじめ正しい名義で登録しておくのが一番の対策ですよ。
個人から法人成りする際の名義変更手続きと必要書類
個人事業主としてエックスサーバーを使い始め、順調に事業が拡大して「法人化(法人成り)」する。これ、本当に素晴らしいことですよね!おめでとうございます!ただ、ここで一つ儀式として必要なのが、エックスサーバーの 「名義変更(契約譲渡)」 手続きです。単に会員情報の名前を書き換えるのとは違い、法的な契約主体を個人から法人へ移す作業になります。
手続きの流れと注意点
名義変更には、所定の「譲渡承認請求書」という書類の提出が必要になります。手続きの流れはざっとこんな感じです。
- サポートに連絡、または管理画面から名義変更(譲渡)の依頼を行う。
- 送られてくる書類に、旧名義人(個人)と新名義人(法人)がそれぞれ署名・捺印する。
- 法人の履歴事項全部証明書(登記簿)や印鑑証明書などの本人確認書類を添えて郵送。
- エックスサーバー側での審査・承認が完了すると、名義が切り替わる。
ここで気になるのが「手数料」ですよね。エックスサーバーの場合、譲渡手数料として 3,300円(税込) がかかります(※料金は改定されることもあるので、必ずその時の公式サイトを確認してくださいね)。少し費用と手間はかかりますが、これをやっておかないと、後々「会社の資産としてのドメインやサーバー」を正しく証明できなくなるリスクがあります。法人成りしたら、できるだけ早いタイミングで済ませておくのが賢明かなと思いますよ。難しい手続きに感じるかもしれませんが、一歩ずつ進めれば大丈夫です!
さくらインターネットやGMOなど他社サーバーとの比較
サーバー選びの際、よく比較に挙がるのが「さくらインターネット」さんや「GMOグループ(お名前.com、ConoHa)」さんですよね。どこも法人番号を持っていて、インボイスにも対応している大手ですが、エックスサーバーとの違いはどこにあるのでしょうか?私が運営者としての視点で比較表を作ってみました。
| 比較項目 | エックスサーバー | さくらインターネット | GMO系(ConoHa等) |
|---|---|---|---|
| 主な顧客層 | 中小〜中堅企業・プロブロガー | 官公庁・老舗企業・エンジニア | 個人〜スタートアップ・Web制作 |
| 表示速度 | 国内最速クラス(圧倒的) | 安定重視(速度は標準的) | 高速(プランによる) |
| 管理画面 | 直感的で使いやすい | ややレガシーだが堅実 | モダンで高機能 |
| 法人の信頼性 | 非上場だが高収益・高安定 | 東証プライム上場の安心感 | 東証プライム上場の大手 |
さくらさんは上場企業としての圧倒的な安心感がありますが、サーバーのスペック更新はエックスサーバーの方が早い印象です。GMOさんはキャンペーンが豊富ですが、管理画面が少し複雑に感じることもあります。エックスサーバーは「非上場」ではありますが、その分、株主への配慮よりも「ユーザーへの設備投資」に利益を回している感じがして、私たち現場の人間からすると「スペックの割にコスパが良い」と感じるシーンが多いですよ。どれが一番かは用途によりますが、ビジネスサイトならエックスサーバーを選んでおけば、まず失敗はないかなと思います。
圧倒的な国内シェアと表示速度を誇るビジネス利用の価値
エックスサーバーがビジネスの現場でこれほど支持されている最大の理由は、やはり「表示速度」と「安定性」のバランスにあります。運用サイト数250万件超というシェアは、それだけ多くの企業が「トラブルが少なく、安心して使える」と判断した結果ですよね。今の時代、サイトの表示が1秒遅れるだけで、成約率(CVR)が大きく下がると言われています。ビジネスチャンスを逃さないためには、サーバーの速さは絶対条件なんです。
最新技術への投資スピード
エックスサーバーは、最新のCPUや、従来のSSDよりも圧倒的に速い「NVMe」ストレージをいち早く全プランに導入するなど、技術への投資がとにかく早いです。また、大量の同時アクセスにも強い「nginx」というWebサーバーを採用しており、テレビで紹介されたりSNSでバズったりした時のアクセス急増にも耐えられる設計になっています。
私自身、長年いろんなサーバーを触ってきましたが、「何をやってもサクサク動く」という安心感はエックスサーバーが頭一つ抜けているかなと感じます。サポート体制も充実していて、メールだけでなく電話サポート(平日10:00〜18:00)があるのも、法人契約においては心強いですよね。何かあったときに言葉で説明して助けてもらえる環境は、忙しいビジネスマンにとって大きな価値があると思いますよ。
エックスサーバー株式会社の法人番号と信頼性のまとめ
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます!エックスサーバー株式会社の法人番号(7120001168421)の確認から、インボイス対応、そして企業としての厚い信頼性まで、一通りお伝えできたかなと思います。最初は単に「番号を調べたい」という目的だったかもしれませんが、こうして会社の背景まで知ると、より安心してサービスを使えるようになりますよね。
改めて要点をまとめると、エックスサーバーは以下の三拍子が揃った、法人に最適なパートナーと言えます。
- 事務処理がスムーズ: 法人番号・インボイス番号も公開済みで、管理画面からいつでも書類が出せる!
- 信頼性が高い: 創業20年超の老舗で、大阪の一等地に本社を構え、ISMS・Pマークも取得済み。
- 性能が抜群: 国内No.1シェアを誇り、表示速度もトップクラス。ビジネスを加速させるパワーがある。
事務手続きで分からないことがあれば、一人で悩まずにエックスサーバーのサポートサイトを覗いたり、私のようなサーバー運営者の情報を頼ってみてくださいね。あなたのビジネスが、この安定したインフラの上でさらに大きく成長していくことを心から願っています。それでは、また別の記事でお会いしましょう!吉岡でした。
この記事のまとめと次のステップ
まずはエックスサーバーの管理画面にログインして、ご自身の「登録情報」が正しいか(特に会社名や住所)を一度チェックしてみるのがおすすめですよ。それが事務作業を楽にする第一歩かなと思います!
エックスサーバー株式会社の法人番号と信頼性を吉岡が解説!
標準的レンタルサーバー、運営者の吉岡です。いつもサイト運営、本当にお疲れ様です!会社で経理を担当されている方や、個人事業主から法人成りを果たしたばかりの方にとって、取引先の「法人番号」や「インボイス登録番号」を正確に把握する作業って、地味ですがとっても大切ですよね。特に決算期や新しい会計ソフトを導入するタイミングだと、一文字の間違いも許されないので、意外と神経を使う作業かなと思います。
「エックスサーバーの法人番号はどこ?」「インボイスの登録番号が書類に見当たらないんだけど…」といったお悩み、実は私もよく相談を受けるんですよ。エックスサーバーは2025年にグループ会社の事業を統合してさらにパワーアップしているので、最新の企業データを知っておくことは、取引先としての信頼性を社内で説明する際にも役立つはずです。今回は、現役の運営者である私が、最新の公式データと実務のコツをあわせて、どこよりも詳しく解説していきますね。これを読み終わる頃には、事務手続きの不安がスッキリ解消されているはずですよ!
この記事でわかる4つのこと
- エックスサーバーの正確な法人番号とインボイス番号: 事務処理にそのまま使える13桁の番号とT番号を公開。
- 2026年最新の企業実態: 2025年10月の事業統合を経て、さらに強固になった経営基盤と信頼性。
- 経理実務の解決策: 管理画面からの領収書発行手順や、宛名変更ができない時の賢い対処法。
- 法人成り時の名義変更: 個人名義から法人名義へ切り替える際の、具体的な必要書類と手数料。



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